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平成が終わりを告げようとしているが分校って手があったか

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知り合いから伺った。

私の周りも子育て世代。

世の中全体的に少子高齢化と言っても地域によっては、

自治体の施策なのか?

工場跡地に出来た大型マンションのおかげなのか?

ファミリー層がグッと増えて、人口が増えている地域があるそうです。

それに伴い子供の数も増えているそうで、結果、公立の小学校が定員オーバーになるという事態がおきている。

ここで最近なるほどと思ったのが

子供の数が多くなるとその地域では、受け入れる学校を準備しないと行けないわけだが、

いわゆる特需なので、その地域もずっと子供が増え続けるわけではないことはわかっている。

引っ越してきたファミリー層の子供たちが卒業してしまえば、また減少傾向になることはある程度予想はできているそうだ。

そこで思いついたのが

分校という制度なんですって。

仮にその地域に、

新〇〇小学校を作っても、いずれは子供の数が少なくなれば、近くの小学校と統合し廃校になってしまい、新小学校な通っていた生徒の母校がなくなってしまう。

だったら統合する予定の分校として開校すれば、統廃合でなくなっても母校はありつつけるということなんだそうです。

まぁ大人になるとそこまで小学校の存在は気にしないような気もするが

確かにうる覚えだが

校歌は歌えるような気がするw

やっぱり小学校大事かな w

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MOT(技術経営修士)取得後、9年勤めた会社を退職し、現在はフリーランスの営業・業務代行として活動中。 特許のライセンス契約(締結先)など、ちょっと小難しい内容から、ホームページ製作やカタログなどの販促物まで、営業や販売に付帯する一連の仕事を請け負っています。 Blogは好き勝手なことを書いています。本や食べ物、時々お仕事の話がでてきます。
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