誰かだれか叶えてくれたら嬉しいな。たまに本や食べ物、お仕事のことも書いたりします。

アイデアブログ

【スポーツ専用寄付サイト】自分では作れないけど、あったら欲しいなシリーズ その49

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自分では作れないけど、あったら欲しいなシリーズは、その名の通り、自分では作りだせないが、あったら欲しいなと思う商品やサービスを書き出すブログ。

マーケット(市場)や価格、流通性と呼ばれる、マーケティングの4Pなるものは全く無視しております。

また時間が経つと、やっぱり要らないなという無責任極まりないものも含まれています。もしかしたら既に商品やサービスがあり、気づいていないだけかも知れません。

知り合いは、リアルに会ったときに突っ込まないでください。(笑

普段の生活で、これがあったら“いいな”を書き溜めることで、最近の商品やサービスに対する、無関心を取り戻せたらと思っています。

アイデアや企画は重要ではないので、これらをヒントにして、誰かがもっと良いもの作ってくれたりすると嬉しいです。

当たり前ですが、ここに書かれたアイデアを試すための許可とかはいりません。誰でも思いつくことですかから、参考になれば勝手に試してください。

また開発後にこのアイデア参考にしたよとか。リリース前のテストに参加してほしいなど、声をかけて貰えれば嬉しい限りです。この辺は時間がある限りよろこんで参加致します。

ということで今回49回目は

スポーツ専用の寄付サイト

今更説明する必要もないですよね。(笑

技術的にはクラウドファンディングがあるのだから、今すぐにでも可能だろう。

通常のクラウドファンディングの場合は、出資者にリターンを提供(設定)しないといけないが、今回はあくまでも寄付なのでリターンはなし。

言ってしまえばただサイトの名前とリターンの設定がないというだけ(笑

今後は甲子園出場した学校は、問答無用に登録できるようにしたらOBやOG以外からも寄付が集めやすくなりませんかね。

マイナースポーツなども活躍すればテレビで報道されるが、思いの外運営資金が切迫しているということも聞きます。

だったら活躍すれば即寄付という形でお金が貰えるようなサイトがあるとマイナースポーツ選手でも安心して遠征にいけませんかね。

お金の流れが個人に集まることになれば、マイナースポーツでもプロとしてやって行けるだろうし、そうすれば、ボクシングやアメフトのような問題も起きにくくなるのではないだろうか。

* 商品開発アイデアについては、他社の知的財産権(特許など)について調査しておりません。もし本ブログを読んで、興味が湧き、開発する際は、開発者ご自身で知的財産の調査をお願い致します。

これらに関わる損害、賠償が発生した場合でも、当社は責任を負いかねます。

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